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nock-nock-nock:

タモリ

(via shibats)

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"呉服屋の小僧として入った初心者には、まず最も高価な反物を触らせると聞いたことがあります。それを三年続けて、良い物を知れば、悪い物は自動的に分かるようになると。悪い物を見たり触っても、良い物の良さは絶対に分からない。これは真実ですから、この修行を自分に課すべきなのです。"

Twitter / tominobot (via mcsgsym)

タモさんのゆうてたのと同じやな…

(via cherub69)

(Source: gkojax, via ingurimonguri)

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shingi:

Twitter / franceshoin1985: 【本当にあったハンドサイン】1960年代、薬局で「コンドーム …
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"座っている時、背骨には大きな負荷がかかっている。人間の体は立つことを前提に作られており、座った状態を維持することは体にとって難しい"

【レポート】不健康の根源は長時間の着席、健康になりたければ可能な限り立つべし | 経営 | マイナビニュース (via otsune)

(via gkojay)

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私が考えている、「面白いプレゼン」の基本構成は以下の通りです。

・身近な話題
・問題提起(できるだけ身近な問題がいい)
・鮮やかな解決策(ここで新商品)
・そこから広がるバラ色の未来(大袈裟でもいい)

たいていのプレゼンは、この構成なら「面白い」「わかりやすい」と受け止めてもらえます。ところが世にはびこるプレゼンは、こういう当たり前の構成を全く持っていません。

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ある商品を売り込みたい、と思ったら、まずその商品が解決する問題(新商品は必ず何らかの前世代の欠点を改良したり何かの反省にもとづいてつくられているはずです)をできるだけ身近なレベルまで落とします。

例えば電気自動車を売り込もうと思ったら、ガソリンの代が値上がりして夕飯のおかずが一品減った、家族の団欒から笑顔が消えてしまった(身近な問題)・・・くらいまで大袈裟に考えるのです。

それを解決するためには、ガソリンを使わないクリーンエネルギーの電気自動車が!(鮮やかな解決策)という展開です。電気自動車を使えばガソリン代が劇的に節約できて夕飯は毎日しゃぶしゃぶになり、息子は発奮して東大に合格し、娘は玉の輿をゲット、幸福の絶頂にあるパパとママはさらに家族をひとり増やしました、くらいの「大袈裟なバラ色の未来像」を示し、「そんな馬鹿な」と思わせながらも、思わず笑ってしまう。

それが「面白いプレゼン」の基本構成です。

これ以外にもいくつかのデザインパターンはありますが、いくつかの型を持っていると、咄嗟のプレゼンの時に戸惑いません。

私はたいていのプレゼンは当日の朝まで書かないことにしています。というのも、当日になるまで、状況が刻々と変化しており、「身近な話題」が変わるからです。

最も良いプレゼンは、この「身近な話題」としてその日のトップニュースを取り入れていることです。それは世間中の関心事であり、誰もが興味を持つ話題だからです。ただし、ここまでやるには相当な訓練を積み、朝のニュースを見てから臨機応変にプレゼンの最初の数枚のスライドを組み直すスキルと手際の良さが求められます。

プレゼンの最初の段階を「つかみ」と呼びますが、この「つかみ」の段階で引き込めれば、あとはこちらの書いたストーリー通りに物語を展開できます。この「つかみ」が、いかに解り易いか、興味を引くか、といったことが何よりも大事です。
 
「つかみ」となるのは、とにかく身近な話題です。企業のプレゼンなら、先方の会社のニュース、先方の主力製品や、社長のご結婚などの話題、などなどです。

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学生・社会人のためのプレゼンテーション講座 - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

学生・社会人のためのプレゼンテーション講座 - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via otsune)

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私が考えている、「面白いプレゼン」の基本構成は以下の通りです。

・身近な話題 ・問題提起(できるだけ身近な問題がいい) ・鮮やかな解決策(ここで新商品) ・そこから広がるバラ色の未来(大袈裟でもいい)

 たいていのプレゼンは、この構成なら「面白い」「わかりやすい」と受け止めてもらえます。  ところが世にはびこるプレゼンは、こういう当たり前の構成を全く持っていません。

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学生・社会人のためのプレゼンテーション講座 - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via otsune)

教養のためのプログラミング講座」の人

(via usaginobike)